利用者視点のウェブデザイン、ウェブ制作。グラフィックデザインスタジオ、コスミックエンジン|五反田

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グラスミュゼ&オフト

自由ヶ丘と古淵に店舗を構える眼鏡屋さんのサイトです。
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代々木インターナショナルスクール ウェブ改訂

クライアント:ウィーズブレーン
デザイナー:吉田(圭)、渡邊

http://www.yoyogiinternationalschool.com/

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福利厚生プログラムのアウトソース会社と契約をしました。
ベネフィットステーション

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見積もり基準セミナー(interesting event)

writer meijin writer 2010年08月06日 15:51

宣伝会議のセミナーに参加してきました。その名も「新・Web制作見積もり基準セミナー」。ウェブ制作業界の価格基準があまりにもバラバラであることは周知の通りですが、どういう基準が正しいのか、ということはサービスを提供する側も顧客側も分からないのでは、お互いに不幸です。
セミナーでは、見積もりの業界標準を定めるとい方向を示唆すると共に、ウェブ制作会社に必要なスキルセット、マインドセット、プレゼン術などをレクチャーされました。
見積もりの単価が上がるものすごいテクニック・・・を期待されていた会社も多いんじゃないかと思いますが、「そんな考えはダメ!」というのが基調でしたね。企業姿勢の甘さを問いただされたセミナーだったと思います。

カラーユニバーサルデザイン(staff's recommend)

writer meijin writer 2010年07月27日 17:39

カラーユニバーサルデザインとは
以前から、カラーユニバーサルデザイン(CUD)について時々調べたりしていたのですが、今回あるプロジェクトで少し取り入れてみました。
そのためのチェックツールで、Photoshopプラグインの形式(無料)のものがあったのでご紹介します。(上記サイトにもリンク有ります)
http://www.vischeck.com/
これなら、通常の制作の最中にも簡単にチェックすることができます。

カラーユニバーサルデザイン機構のサイトによれば、日本で色弱の方は女性の500人に1人、男性ではなんと20人に1人、累計では300万人以上とあります。
男性の比率がこんなに高いとは知りませんでした。普段から、重要なところが不明確にならないような配色を心がける必要を感じますね。

著作権表記について調べてみました(staff's recommend)

writer meijin writer 2010年06月17日 14:37

以前、あるサイトの打ち合わせの際にコピーライトのマルC表記の必要性が話題に上がったことがあります。私たちも、習慣的に使っていることであまり深掘りせずに各社のポリシーで使用していましたが、今さらながら調べてみました。

結果、"Copyright" という表記よりも ”(C)もしくはマルC" の方が重要なようです。

「Copyright (C)」は、「(C)」の意味を理解しやすくするために表記しているそうです。逆に「Copyright 」を書いて「(C)」を省くと、万国著作権条約の規定を満たさない事になるとのこと。

こちらを参考にしました。
http://blog.magical-remix.net/igalog/archives/47
http://blog.livedoor.jp/katsuyausami/archives/51045889.html


私も勉強になりました。

WEBフォント(staff's recommend)

writer meijin writer 2010年06月11日 12:38

ウェブフォント、注目してます。
と言っても、googleのくらいしか見てませんでしたが、

http://decomoji.jp/

こんなサービスがはじまってますね。
これからウェブサイトのデザインは、可能性が増えてきます。やっぱHTML5ですかね〜

ソーシャルメディアランキング(staff's recommend)

writer meijin writer 2010年06月11日 10:49

ソーシャルメディアランキングで1位に輝いたのはスターバックス

日本ではフェースブックはまだまだ認知が低いですが、徐々に広まりつつありますね。企業での利用はまだ先になりそうです。
ツイッターの方は、各企業模索中といったところでしょうか。

この結果を見ると、オンラインのブランド体験とオフラインのブランド体験は、ユーザにとって近いものということになりそうです。一般に知名度の低い企業様の場合、このことを手がかりにソーシャルメディアのご導入を進められてはいかがでしょうか。